夜に書いた話

夜に書いた話

どれだけ私を惨めにさせたら

お酒を飲むときの約束を一緒に作ってくれた彼女。私は勝手に「私のために?嬉しい!」と、一人で舞い上がっていたらしい。もうぐちゃぐちゃでどうしたらいいのかわかんねぇよ。というわけで、資格の勉強始めました(?)
夜に書いた話

心の壁。やっぱ無理なのかも…

好きでどうしようもなくても、だからと言って相手に受け入れてもらえるというわけではない。そんなこんなでぐるぐるまた考えてまとまらない話。
夜に書いた話

全部、勘違いだったのかな…とか思えてきた夜

陰鬱モード全開回。冷たい彼女に「なんか思ってたのと違う…もっと分かり合えると思っていたのに、そばにいても心地いいとか思ってるのはわたしだけだったのか」って気持ちと虚無感が押し寄せてきた夜。
夜に書いた話

「心地の良い『思考の麻痺』について」

INTP女の私。無意識的に思考が止まらなくてネガティブになる私だけど、でも彼女と一緒にいる時には良い意味で「思考の麻痺」が起きていて、穏やかで安心できる事が多い。だからそばに居たいのかも、それはまるで麻薬のよう…。